公正取引委員会の推計平均年収は680万円です。国家公務員の平均691万円を11万円下回り、同業種24件中14位です。従業員数は800人です。収録4,315件の中では1941位にあたります。
公正取引委員会の平均年収680万円は、国家公務員に分類される24件の中で 14位です。 この業種の平均は691万円、中央値は692万円で、 最も高いのが外交官(外務省専門職)の820万円、 最も低いのが防衛省・自衛隊の620万円です。
収録している全4,315件の中では1941位、 全体の平均年収696万円と比べて ▲16万円の水準です。
| 業種内順位 | 名称 | 平均年収 | 従業員数 |
|---|---|---|---|
| 9位 | 税務職員(国税専門官) | 703万円 | 56,000 |
| 10位 | 金融庁 | 700万円 | 1,700 |
| 11位 | 内閣府 | 695万円 | 3,000 |
| 12位 | 裁判所書記官 | 695万円 | 15,000 |
| 13位 | 経済産業省 | 690万円 | 8,900 |
| 14位 | 公正取引委員会(このページ) | 680万円 | 800 |
| 15位 | 総務省 | 670万円 | 5,000 |
| 16位 | 法務省・検察庁 | 660万円 | 53,000 |
| 17位 | 公務員(一般行政職・全国平均) | 660万円 | 1,100,000 |
| 18位 | 入国管理局職員 | 658万円 | 10,000 |
| 19位 | 国土交通省 | 655万円 | 20,000 |
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