防衛省・自衛隊の平均年収

公務員・公共 国家公務員 1954年設立

防衛省・自衛隊の推計平均年収は620万円です。国家公務員の平均691万円を71万円下回り、同業種24件中24位です。従業員数は270,000人です。収録4,315件の中では2725位にあたります。

この組織の年収は、公表されている統計資料をもとにした推計値です。 個人に支給される実際の給与額ではありません。 推計の方法は出典と算出方法で説明しています。
620
平均年収(万円)
691
国家公務員の平均(万円)
-71
業種平均との差(万円)
270,000
従業員数(人)

国家公務員の中での位置

防衛省・自衛隊の平均年収620万円は、国家公務員に分類される24件の中で 24位です。 この業種の平均は691万円、中央値は692万円で、 最も高いのが外交官(外務省専門職)の820万円、 最も低いのが防衛省・自衛隊の620万円です。

620万円 この組織 620万円 820万円

収録している全4,315件の中では2725位、 全体の平均年収696万円と比べて ▲76万円の水準です。

国家公務員で年収が近い6件

業種内順位 名称 平均年収 従業員数
19位 国土交通省 655万円 20,000
20位 厚生労働省 648万円 32,000
21位 環境省 644万円 3,200
22位 文部科学省 642万円 2,100
23位 農林水産省 638万円 13,000
24位 防衛省・自衛隊(このページ) 620万円 270,000

国家公務員の年収一覧(24件)をすべて見る

防衛省・自衛隊について

国防・安全保障。自衛官は危険手当・職種手当があるが基本給は一般公務員並み

データの出典

出典
人事院「国家公務員給与等実態調査」および総務省「地方公務員給与実態調査」等の公表資料にもとづく編集部推計
データ取得日
2026-07-05
算出方法
出典と算出方法のページで、データの取得元・推計方法・既知の限界を説明しています。
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